2012年04月23日

JCL Division2 vs Paddy

マッチレポじゃんけん負けたChrisです。
良いことがひとつもない1日だった気がします。


連続遅刻記録更新中の鉄人YU-ZO氏の到着時間が気になりましたが
幸運にもOPPによる15分遅刻にまとめる。

シーズン3試合目にして初めて試合前に11人集まったMAXはトスに勝ってBFをチョイス。
アミ・キバのオープニングで安定してランを稼ぐ。いけるやん!
3番トシオさん、4番カツオももなんだか打ってた。あかん優勝してまう!!
最終的にはバースの再来と言われたアミーゴの猛虎魂爆発もあり、300点近く稼いで40オーバー消化する。
アミーゴ最高や!メンチなんて最初からいらんかったんや!

で、フィールディング。
さとる、新加入のラジュさんが上々の立ち上がりで低レートに抑える。ええの獲ったわ!
縦方向が極端に狭いグラウンドであったため、4ランストップにSho-ta、Chrisの聖域(44)を配置。
目論見通り、すぐに打球が飛んできますが、身の危険を感じて間一髪で回避することに成功。4ランを献上する。テヘペロ。
幸いにして、後に続くボーラーが揃っていたため、テンポの良い投球で定期的に発生する聖域の4ランスルーを交えながらもレートを抑える。

20オーバーを過ぎたところでChris、Sho-taが懲罰登板で公開処刑にされる。
Chrisはものの見事にすっぽ抜けが続き、3球で初の退場となる。これは大変なことやと思うよ。
本来なら大変失礼なことであるらしいが、ぐう聖なバッツマンに「彼が投げて幸運だった」的なことを
言われて事なきを得る。でも退場。

MAXはその後、後続を断ち3連勝。次の試合は6月だっけ?それまでに練習しましょう。


余談ですが、帰りのSAで寺山カーのドアを開けたら全然違う人の車でした。
AKB48新聞(※)は1ページも読まずに雨に濡れてゴミ箱行きになり、秋本の懐を温める結果となりました。
※過激なグラビア等は掲載されていない健全な新聞であるため、試合中に読んでも何ら問題ありません。
タグ:退場 200点
posted by MAXCC at 22:15| Comment(2) | マッチレポ

2012年04月15日

●JCL Division2 vs Sano2

としおです。

マッチレポじゃんけんに1回で負けちゃいました。

試合は前日の雨の影響で13:30位から始まりました。(25over matchになりました。)

まずはお決まりのYUZOの遅刻から(汗)

キャプテン曰く「メールに返信がありません。」ん?まさか今日は来ない?とも思いましたが
試合開始後1時間?くらいでリッチにレンタカーで到着。

さて、この記録は何試合続くことやら。。

そしてトスは負けてFFスタート。
キャプテン曰く、「YUZOさんがいないと負けるな〜〜w」

オープニングは、らじゅさん、さとるで安定的な出だし。
最近のMAXは開始直後エキストラが出ない!?
これが新生MAXなのか?

YUZOも到着し試合に合流。

因みに初ワイドはキバヤシでワイド王の称号が付きそうに。。

その後、佐野のオープニングの2番バッツマンにコンスタントに点数は稼がれたが、RunOutに倒れると、YUZOが一言「勝ったな・・・」と発言
この時、この後の惨劇を予想している人は少なかったであろう。。

また、おうじがDrinkで豆のスナック菓子をほうばっているのも印象的であった。パサパサでかえって喉が渇くのでは!?と思った人も多かったであろう。
そんな突っ込みにも微動だせず、おうじは食べ続けその後の試合に備えたようだ。
さすが、所帯持ち!

そして惨劇へ..その後のYUZOのボーリングはすごかった。
『真のワイド王』ここに降臨。
2オーバで約30Runを献上。。。。。。w
※因みにYUZOの背番号も30だよww
あと、この点数が試合を面白くさせたとか言ってたような言ってなかったような。。

そんなこんなで、フィールディングは終了
『真のワイド王』の献上のおかげでターゲットは156Runに。。

さ〜MAXのバッティング
レートは高メロン。余裕はあまりない。

イニング前にYUZOより情報があり、Sano2の中学生ボーラーが「ごいすー」らしいとのこと。
ピッチへ大声で一言「気をつけろや〜」

オープニングは無難な立ち上がり。に見えたが、気付くとおうじがアウトに(12Runs)
Yuzoの情報を参考にしたかは判らなかったが、KENJIがなんと「ごいすー」ボーラにBOWLEDに(11Runs)! さすがYUZO。。
確かにボールは良く、今後の成長が楽しみな感じでした。

その後は、レートはまあまあな感じに上がってくれました。(アウトも多かったかな。)としお(19Runs)、やのっち(1Run)、あみーご(26Runs)、きば(24Runs)、らじゅ(4Runs)
らじゅさんもMAX初バッティングでBIG SHOTを見せてくれました!

そんなこんなで残り20〜30Run位(忘れちゃった。。)残して
さとる、YUZOのペアに(この時点で7out)

さとるが安定感のあるやる気のなさそうなスイングで得点を重ね、
時にはsixを打つなどしてここでも活躍。

24over目で逆転に成功しました。
さとる(18Runs)not out、YUZO(11Runs) not out

その後、皆で集合写真を撮って帰りました。

やっぱり勝利は気持ち良いですな。(終)

posted by MAXCC at 00:00| Comment(0) | マッチレポ

2012年04月09日

●JCL Division2 vs FFE

気温13℃(体感温度2℃)、選手9人、YUZO氏1時間30分遅刻、2012年は悪条件が重なり続けた初戦となった。
しかし、「たられば」や「YUZOくたばれ!」と言っても仕方がない。
試合は、刻一刻と迫ってくるのである。

とりあえず、8人でグランドに集まりファーの油断を誘うべく和気あいあいと新ユニフォームを配る。
みんなパツパツで似合ってるね笑
トスに勝ったらバッティング取ろうと思ってたのに、負けた。
ところんツイてない。

この日は、ラジュニーシュさん、むらけんさん、ロボコンがMAXのデビューを飾った。
ラジュニーシュさんをラジュさんと呼ぶのはいいですが、ラグさんのイントネーションで呼ぶとイジメになりますので気をつけましょう。

オープニングボーラーは、そのラジュさんと高城亜樹の握手会を棄権してまで試合に出たナオキが努める。
8人で守備をしていたので、オフサイド6人・レッグ1人(残りはキーパーね)という超攻撃的守備配置を取るMAX。
なんと2オーバー目にカットショットをした日本クリケット協会理事長のボールをポイントにいたむらけんさんが、横っ飛びのダイビングキャッチ!!!!
すげー!むらけんさんとは、長い付き合いですが代表でもこんなキャッチ見たことなかった…
このプレーがハイライトであった事は間違えない。

幸先良く1ウィケット目を取ったMAX。
この試合、何かが違うと思ったら、7オーバーまでエキストラが0だった。
初エキストラは、スピナーのキャプテンだったという驚きっぷり。
8人の守備にもかかわらずレートは3弱をキープしていた。

しかし、8人での守備はやはり手痛いラン(普通なら1ランなのに…)を許してしまう。
「YUZO早く来い」byきばやし&他7名
ファインレッグ・サードマンのランが多いので早々にスピナーと緩めのきばやしにチェンジ。
変わりしな、ファーの3番のピエールことピエール瀧をBowledに仕留める。

4番に次期理事長のマジュがIn。
マジュはクリーンヒットした事を良いことに、俗に言う「どやラン」をしてしまい、
パートナーのジュンさんを死なせてしまう。ラッキーな3ウィケット目。

このタイミングでYUZO氏到着。
着替えてなぜかタバコを吸う余裕っぷり。YUZOさんIn。

守備が9人になったので、むらけんさんを投入。
4番のマジュをBowledに取る。
ドリンク前にも5ウィケット目を取り、この時点で5-46(15オーバー)。
うまく行けば100点に抑えられる感じ。てへペロ。

ドリンク明けにボーラーをラジュさんにすると、立て続けに2ウィケット奪取。
むらけんさんも被弾されながら、ゴルフ打ちの人を打ち取り、最後はYUZOさんが
いつも通りのエキストラから、自作自演のC&Bで、ファーを85点オールアウトに押さえる。

ランチ後にバッティング。

このままだとすぐに終わってしまうな〜と思ったので、
としおさんと伊藤くんをオープニングに押すが、
二人共弱気発言だったので、仕方なくキバヤシとナオキに行かせる。

安定して50点くらいまで行き、ナオキがアウトになるが、
Japanese Wallこと、伊藤さんも壁のようにファーに立ちふさがり、21オーバー目に逆転した。
試合後、少し練習して帰路についた。

ちなみに帰りの電車で伊藤君は、小田原駅で慌てて下車して行った。
おそらく藤谷美和子に会いに行ったのではないかと思われます。(FRIDAYより)

以下選手のコメントです。
村田選手
「私のスーパーキャッチがチームを勢いつけた。」

福山選手
「最後のダイビングキャッチ?全盛期なら飛ぶまでもなかった。1時間30分の遅刻?全盛期は試合に行かなかった事もあるんだぜぇ〜ワイルドだろぉ?」

小林選手
「(富士ファーイーストは、)ベテランと若手が融合しており手強い相手であると思う。シーズンの後半には全く違ったチームになっているだろう。ハードワークをしたから勝てたのであって楽勝だったわけではない。」続きを読む

詳細

1.K.KOBAYASHI 31runs 0-10
2.N.YASUDA 16runs 1-8
3.H.ITO 14runs no
4.T.YAMADA 4runs
5.Y.TERAYAMA 0runs no
6.S.RAJNEESH DNB 2-13 1catch
7.M.KOBAYASHI DNB 2-10
8.Y.FUKUYAMA DNB 1-6 1catch
9.K.MURATA DNB 2-36 1catch
posted by MAXCC at 18:17| Comment(1) | 日記